| Report | 実行するレポートを選択します。以下のレポートが利用できます。| Contents of Reports | 選択したPendoレポートの内容を返します。 | | Get Change History for Guide | 指定したガイドの変更履歴を返します。 | | Guides Seen | ガイドの変更履歴を返します。 | | Row Aggregation | 特定のソースとタイムフレームの行集計データを返します。 | | Public Reports | パブリックPendoレポートのリストを返します。 |
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| Pendo Report | Domoに取り込むPendoレポートを選択します。 |
| Use Report Schema | スキーマを列名としてレポートする場合は、このチェックボックスを選択します。 |
| Guide ID | 情報を取得するガイドのIDを入力します。目的のガイドのIDを確認するには、(Pendoのガイドページから)そのガイドのページに移動し、URLの最後の部分をコピーします。例えば、URLがhttps://app.pendo.io/guides/abcd\_xyz1234の場合、ガイドIDはabcd\_xyz1234です。 |
| Source | 「Row Aggregation」レポートのソースを選択します。下表では、利用可能なソースを説明しています。| ソース | 説明 | データフィルターフィールド |
|---|
| Accounts | ユーザー(通常は顧客)が属するアカウント。 | metadata.auto.lastvisit | | Custom | **[Custom Aggregation]**フィールドで独自のリクエストJSONを定義できます。詳細については、http://help.pendo.io/resources/suppo…w-sources.htmlを参照してください。 | You define your own | | Events | 記録されたすべてのクリックおよびページビューイベント(タグ付きまたはタグなし)。 | timeSeries dayRange | | Features | 個々の製品機能を識別するルールのセット(DOMルールで定義)。 | lastUpdatedAt | | Feature Events | タグ付き機能に一致するすべての記録済みクリックイベント。 | timeSeries dayRange | | Guides | 訪問者を表示するApp内メッセージ。 | lastUpdatedAt | | Pages | 製品の個々のページを識別するルールのセット(URLルールで定義)。 | lastUpdatedAt | | Page Events | タグ付きページに一致するすべての記録済みページビュー。 | timeSeries dayRange | | Visitors | 製品のユーザー(顧客アカウントにアクセスする内部ユーザーを含む)。 | metadata.auto.lastvisit |
|
| Duration | データを特定の日付について取得するか、日付範囲について取得するかを選択します。 |
| Report Date | レポートのデータが特定の日付のものか、今日から何日か前までのものかを選択します。 |
| Select Specific Date | レポートの日付を選択します。 |
| Days Back | レポートに表示する過去日数を入力します。 |
| Start Date | 日付範囲の最初の日付が特定の日付なのか、相対的な日付なのかを指定します。範囲の最後の日付は、**[End Date]**で選択します。 |
| End Date | 日付範囲の2番目の日付が特定の日付なのか、相対的な日付なのかを指定します。日付範囲の最初の日付は**[Start Date]**で選択します。 |
| Select Specific Start Date | 日付範囲の最初の日付を選択します。 |
| Select Specific End Date | 日付範囲の2番目の日付を選択します。 |
| Days Back to Start From | レポートで表示する過去の日のうち、現在から最も遠い日までの日数を入力します。**[Days Back to End At]と組み合わせることによって、表示日数の範囲を指定できます。 例えば、[Days Back to Start From]に「10」、[Days Back to End At]**に「5」を入力した場合、レポートには、今日から数えて10日前から5日前のデータが含まれます。 |
| Days Back to End At | レポートで表示する過去の日のうち、現在から最も近い日までの日数を入力します。**[Days Back to Start From]と組み合わせることによって、表示日数の範囲を指定できます。 例えば、[Days Back to Start From]に「10」、[Days Back to End At]**に「5」を入力した場合、レポートには、今日から数えて10日前から5日前のデータが含まれます。 |
| Custom Aggregation | リクエストJSONを入力します。例: { "pipeline": [ { "limit": 5 } ], "source": { "pageEvents": null }, "timeSeries": { "count": 1, "first": 1493596800000, "period": "dayRange" } } |